金融機関に聞くとセールスされそうで億劫だ
こんなお金のお悩みはありませんか?
資産運用の始め方がわからない
年金だけでは老後が不安だ
物価上昇で生活費は増えると聞いている
資産が全く増えていない
貯金のままだとインフレ負けしている
銀行の預金金利が低すぎる
通帳に出る利子の少なさにため息が出る
資産運用に取り組む時間がない
必要だとは思うが後回しにしてしまう
投資信託の種類が多すぎる
証券口座を開いたが、数が多すぎて選べない
家族で学び、考え、話し合いながら資産を増やす。
「親子で学ぶ資産運用コース」、ついに開講!!
顧客満足度100%の「コア資産育成コース」で資産の核を構築しましょう!
資産運用の究極系を学ぶ「コア+サテライト資産育成コース」は、
世界の金融機関を渡り歩いた2児のパパが直接指導。
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難しい金融や経済の知識がなくてもOK。
初心者でも基礎から丁寧に教えます。
確実に増えていく資産をみながら
経験豊富な講師のサポートとともに
お金の不安がない世界で
voice
大手メーカー 英国駐在員 M. M. さま
どこから手を付けたらいいのか分からない人にお薦めです。
専業主婦 K. I. さま
最初にどのくらいの金額をゴールに設定していくのかをざっくり説明してもらえたのがよかったです。
外資系人材エージェント S. A. さま
資産運用だけでなく、海外の留学先におけるコストについても丁寧に教えてくれました。
弁護士 K. I. さま
子どもを海外の大学に行かせるために、どの程度の資産形成が必要なのかのイメージがよく掴めました。
国際経験豊富な講師が最後までサポートします
お客様の目標や経済状況に応じてカリキュラムを選べます。
(個別にオーダーメイド作成も可)
講師は世界銀行など日米英の大手金融機関で15年以上勤務した経験がある金融のプロです。
講義が終われば終了ではありません。お客様が安心して運用できるまでサポートいたします。
~お金の不安がない未来を実現する~
「資産運用って何から始めたらいいの?」
「積立投資とか分散投資って何?」
「投信ってどうやって選んだらいいの?」
といった疑問をお持ちの方。
※以下の目的の方には適しませんのでご注意ください。
・すでに資産運用の経験が豊富な方(→別セミナーをご案内しますのでお問い合わせください。)
・資産運用に拒否感がある方
【理論編】全ての土台となる基礎知識
■銀行預金がダメな理由
■なぜ早く始めるといいのか?
■リスクを減らす方法
■積立していくことのメリット
【実践編】すぐに役立つテクニック
■新NISAを賢く使う
■DC/iDeCoを使いこなす
■最適な投資信託を選ぶ
■運用をAIにおまかせする
◆不安が減りましたので、すぐに口座を開きました。とても分かりやすい説明でした!
◆直接プロのお話を聞けちゃうなんてラッキーだと思いました。
◆NISA・iDeCoの仕組みや口座開設の方法等、知らないことが多かったので、とても役に立ちました。
◆質問しながらの講義形式だったので聞き流しがなくなり、集中できました。
2種類からお好きな方を選べます
こちらのWebサイトからお申込みいただいた方限定で無料特典をプレゼントしております。
ご希望者はは下記2点から1点だけお選びいただき、フォームからお申し込みください。
特典①資産種類別のリスク・リターン一覧表+資産運用シミュレーター取説
現金・債券・株式・不動産・投信…世の中にあるたくさんの資産種類についてわかりやすく一覧表示。
さらに、当サイトの上部リンクにある便利な資産運用シミュレーターですが、その使い方を分かりやすく説明した取扱説明書をご用意。
資産運用をプラニングするのに必須の2大特典を無料でご提供しております!
【リスク・リターン一覧表】
・資産種類ごとにリスク・リターンで数値化
・全15種類についての詳しい解説つき!
【資産運用シミュレーター取扱説明書】
・各機能の使い方をステップごとに分かりやすく説明
・実際の使用例を紹介
特典②子どものための運用ルール表+10分でできる親子運用ミーティング
お子様に運用してもらうのは金融・経済の勉強になるだけでなく、お子様の将来の学費や生活費などにも回せるため非常に有用です。
とはいえ、運用にはリスクがつきもののため、不安も多いかと思います。
運用ルールの設定と定期ミーティングでの学びが非常に大事になるため、この特典を参考にしてもらえれば幸いです。
【子どものための運用ルール表(年齢別)】
・共通ルール
・小学生向けルール
・中学生向けルール
・高校生向けルール
【毎月10分でできる親子運用ミーティング】
①感情の共有
②ファクトチェック
③学び
④投資行動の確認
⑤一言振り返り
お知らせ
当ゼミや当ウェブサイトについてのお知らせを表示しています。
最も大きなリスクは相場変動リスクです。運用先が株式にせよ投信にせよ、価格変動による運用額の増減は必ず起こります。
他にも信用リスクや流動性リスク、政変リスクや災害リスクなど多肢に渡りますが、それぞれリスク削減のための方法が数多く考案されています。
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